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占いでみる新★日本女子バレー

日本女子バレー
柳本 晶一  [ニッポンバレー復活請負人]
1951/06/05 7+11=9
櫻井 由香  [戦うリベロ「THE ガッツ」]
1974/09/02 3+11=5
竹下 佳江  [世界最小最強セッター]
1978/03/18 7+3=1
高橋 みゆき [世界が恐れるニッポンの元気印]
1978/12/25 7+1=8
菅山 かおる [攻守に輝く 「カオル姫」]
1978/12/26 7+11=9
宝来 眞紀子 [ジャパニーズ・ハイタワー]
1979/01/06 8+7=6
大沼 綾子  [ミラクルサウスポー・AYA]
1979/04/17 8+3=11
杉山 祥子  [変幻自在!スピード&ビューティー]
1979/10/19 8+11=1
板橋 恵   [百戦錬磨のベテランセッター]
1973/06/07 2+4=6
大友 愛   [勝利を呼ぶワンダーガール]
1982/03/24 2+9=11
嶋田 美樹  [柳本バレーの秘蔵っ子]
1983/03/29 3+5=8
吉澤 智恵  [若きフライングアーティスト]
1983/07/09 3+7=1
大山 加奈  [新時代の大砲 パワフル・カナ]
1984/06/19 22+7=11
荒木 絵里香 [世界をぶち抜く「鉄腕エリカ」]
1984/08/03 22+11=6
木村 沙織   [スーパー女子高生]
1986/08/19 6+9=6

◎アテネでは5番が3人、6番が3人、11番が2人、1番が2人、8番1人、7番1人だった。
しかし、今年からは5番が2人減って、1番、8番が増えたことにより、更に攻撃的なメンバーとなった。

アテネのときは5番、6番(5と6は大の仲良し)中心のチームだったとすると
今回は1番と11番(1と11も相性がイイ)中心のチームになったと言える。コレがドウいいのかというと
5,6が中心だと5は基本的にムラがあり、6はそれを支えようとするため
本来、冷静にチームワークを担当すべき6が奮闘してしまいカラ回りしてしまう。
つまり、調子がイイかワルイかは5の気分次第になってしまうと言うコト。

それに比べ1と11(2)中心のチームだと1番は基本的にきっちり自分の仕事をする番号で、
2はその補佐をするのに最も適した番号。
軸がしっかり自分の仕事をしてくれるので、
それぞれ6はチームワーク、8は爆発力、9は戦略と自分の仕事にきっちり専念できる。

又、今年メンバー入りの「菅山かおる」は「柳本監督」と全く同じ数字を持つことから
うまく監督の指示をコートに広める参謀役としても力を発揮するだろう。

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